結局、その段階で私のところに住む、住まないの話。
まだ、会った事も無いのに。
その週末、初めての会いに行くだけ、会いに行った、結果私のところに住むことが決定事項となり。
今思えば、非常識なくらいに傲慢な話だったかもしれない。

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  • 私が前の恋愛で疲れて揺れていた時だったので、きっとそれも都合良く利用したんでしょう。

    彼氏だと思って住み始めた半月ほどで、絶望して、泣かされる。
    「今支援してもらっているこの一時だけで、くみのこの先ずっと、面倒を見るとかは考えてない。無理だよ。俺の将来と今のくみの投資は等価交換じゃないから。」

    だって。
    文脈は忘れたけども、
    「彼氏ではない」とか「だから、くみも婚活するならすればいいし、好きにすればいい」
    とか「けど俺がその男なら誰も今の状況をいいとは思わないだろうから、理解されるとは思わない方がいい。だまっといた方がいいよ」とかもこの時言ってたかな。

    女がひとりの男のために尽くすということは無償じゃない。(私は無償の愛は母と子という関係にしかないと思っている)
    大きな見返りを求めているわけでもないけど、そもそも私は経済的には自立しているし、同じ年代の女性で言えば余裕さえある。故に、全面的に養えという話でもない。(養ってもらえるなら質素でも構わない。ともかくパートナーだったら、まず、相手の状況如何で判断することだと思うから)