「あれれれ?」と今度は驚きで首を傾げてたら「そういうことなら、眼鏡合わせを予約して処方箋を出せば、それで眼鏡作れますよ」と言われました。

もともと使っている眼鏡は私の円錐角膜に起因する乱視をどうにかしようと、かなりピーキーな設定になっており、そのために高額なレンズになっています(眼鏡を作ると5万以上かかる)。が、その時の検査用の調整では、そこまで強い設定にしてるわけではないとのこと。

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  • もしも安く作れるようになるのならありがたいなあ、と思い、二つ返事で眼鏡合わせの予約を1月にしました。…が、出張が入ったため、1月の予約は流れて、2月末すなわち昨日にズラしてもらっていたのです。

    万難を排して、病院に行きいろいろ視力検査の要領でレンズを切り替えた結果、どう調整しても 1.2 のところは読みづらいが、1.0 はそこそこ見える…という調整が出来ました。これなら免許の更新も問題ないわけで、私としては御の字なんてもんじゃありません。早速、その調整で処方箋を書いてもらったのでした。診療代は900円でした。
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    で、奥さんと待ち合わせて てんや で新春天丼を賞味。ワカサギとかオクラとかのテンプラの他、小柱のつまみ揚げというのが入ってて、これがとても美味でした。最初 豆だと思ってたのですが、後で調べると小さな貝柱だったというバカ舌ですが(笑)。

    そのままいつもメガネを作ってもらってる店に処方箋を持って行きました。
    処方箋があるので、早速フレーム選び。金属製のフレームはアレルギーで肌が荒れるのでそうじゃないものから選びます。私の眼鏡は割と縦方向が短めの細いタイプなのですが、最近のはやりはもっと広いタイプなんですね。私は細めのほうが好きなので、そんな中からチョイス。